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コレクション展 近現代美術

三岸好太郎《海と射光》1934年
コレクション展 近現代美術

コレクションハイライト1 美術史を彩った巨匠たち

会期 2019年5月28日(火)〜2020年4月19日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※7~10月の金・土曜日は午後8時まで開館
(入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日/12月28日~1月4日
(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 近現代美術室A

ダリ、ミロ、シャガールなどの代表作をまとめて展示します。福岡市美術館といえば、これ! という内容です。

画像:三岸好太郎《海と射光》1934年

黒田清輝《婦人像》1897年
コレクション展 近現代美術

近代美術と九州 第1期

会期 2019年5月28日(火)〜8月25日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※7~10月の金・土曜日は午後8時まで開館
(入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日
(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 近現代美術室A

九州の地は多数の美術家を輩出しました。近代美術史上に残る彼らの作品を4期に分けて展⽰します。
1期の出品作家:黒田清輝、岡田三郎助、和田英作、水上泰生ほか

 

画像:黒田清輝《婦人像》1897

イヴ・クライン《人体測定(ANT157)》1961年
コレクション展 近現代美術

コレクションハイライト2 1945 年以降の現代美術

会期 2019年5月30日(木)〜2020年4月19日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※7~10月の金・土曜日は午後8時まで開館
(入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日/12月28日~1月4日
(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 近現代美術室C

ウォーホル、草間彌生など、戦後の美術を彩った多様な作品でその歴史を再訪します(展示替えあり)。

画像:イヴ・クライン 《人体測定(ANT157)》 1961年

藤森静雄《亡びゆく肉》1915年
コレクション展 近現代美術

藤森静雄と『月映』の作家

会期 2019年5月30日(木)〜8月25日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※7~10月の金・土曜日は午後8時まで開館
(入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 近現代美術室B
作品リスト modern.no_.298.pdf (3.1 MB)

福岡県久留米市出身の藤森静雄は、1914年、恩地孝四郎、田中恭吉とともに木版画と詩の雑誌『月映』を創刊しました。
本展では新たな木版表現を拓いた版画家たちの若き日の交流と作品世界をご紹介します。

画像:藤森静雄 《亡びゆく肉》 1915年

 

浦川大志 《Saida-wo nominagara tochi wo aruku.》 2017年
コレクション展 近現代美術

福岡の現代美術、九州派以後

会期 2019年8月27日(火)〜10月27日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※7~10月の金・土曜日は午後8時まで開館
(入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 近現代美術室B

1960年代後半以降の福岡の美術は、前衛美術集団「九州派」の影響から脱し、新たな「現代美術」を追求するところからスタートしました。九州派以後の福岡の美術動向を伝える作品を厳選し、紹介します。

画像:浦川大志 《Saida-wo nominagara tochi wo aruku.》 2017年

児島善三郎《鏡》1932年
コレクション展 近現代美術

近代美術と九州 第2期

会期 2019年8月27日(火)〜11月17日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※7~10月の金・土曜日は午後8時まで開館
(入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日
(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 近現代美術室A

九州の地は多数の美術家を輩出しました。近代美術史上に残る彼らの作品を4期に分けて展⽰します。
2期の出品作家:伊藤研之、児島善三郎、寺田政明、和田三造ほか

 

画像:児島善三郎《鏡》1932

吉村忠夫《地獄変》1950年
コレクション展 近現代美術

近代美術と九州 第3期

会期 2019年11月19日(火)〜2020年1月26日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 (入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日/12月28日~1月4日
(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 近現代美術室A

九州の地は多数の美術家を輩出しました。近代美術史上に残る彼らの作品を4期に分けて展⽰します。
3期の出品作家: 萩谷巌、多々羅義雄、吉村忠夫、松永冠山、冨田溪仙ほか

 

画像:吉村忠夫《地獄変》1950

朝倉文夫《兎》制作年不詳
コレクション展 近現代美術

朝倉文夫・摂・響子

会期 2020年1月17日(金)〜4月19日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 (入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 近現代美術室B

彫刻家・朝倉文夫(1883-1964)と、彼の二人の娘、摂(1922-2014)、響子(1925-2016)の足跡をたどります。

画像:朝倉文夫 《兎》 制作年不詳

渡辺千尋《空の木》1987年
コレクション展 近現代美術

渡辺千尋

会期 2020年1月17日(金)〜4月19日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 (入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 近現代美術室B

エングレーヴィングによる銅版画を数多く手がけた渡辺千尋(1944-2009)の饒舌な線描表現をご覧いただきます。

画像:渡辺千尋 《空の森》 1987年

古賀春江《生誕》1924年
コレクション展 近現代美術

近代美術と九州 第4期

会期 2020年1月28日(火)〜4月19日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 (入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日
(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 近現代美術室A

九州の地は多数の美術家を輩出しました。近代美術史上に残る彼らの作品を4期に分けて展⽰します。
4期の出品作家: 吉田博、古賀春江、田崎広助、上田宇三郎ほか

 

画像:古賀春江《生誕》1924

下記料金でコレクション展(古美術、近現代美術)および企画展をご覧いただけます。

一般  200円(150円)  
高大生  150円(100円)  
中学生以下  無料

※( )内は20名以上の団体料金。
※次の手帳等をご提示の方は無料。身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳(以上は介護者1人を含む)/特定医療費(指定難病)受給者証/特定疾患医療受給者証/先天性血液凝固因子障害等医療受給者証/小児慢性特定疾病医療受給者証/福岡市、北九州市、熊本市、鹿児島市在住の65歳以上は住所と生年月日がわかるもの