
浦川大志《スプリット・アイランド》
2026年3月7日(土)〜2028年12月27日(水)
午前9時30分~午後5時30分
2階 コレクション展示室 最終壁面
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| 会期 | 2026年6月30日(火)〜2027年3月31日(水) |
|---|---|
| 開館時間 |
午前9時30分~午後5時30分
7月~10月の金・土曜日は午前9時30分~午後8時 ※入館は閉館の30分前まで。 |
| 休館日 | 月曜日、年末年始(12月28日~1月4日) ※月曜日が祝日・振替休日の場合はその後の最初の平日 ※展示替えに伴う休室・臨時休館日や特別開館日につきましては、お知らせにてご案内いたします。 |
| 会場 | 2階 近現代美術室A 6月30日(火)~ 2階 近現代美術室C 7月4日(土)~ |
主題も表現方法も拡張していった20世紀以降のアートの展開を、当館所蔵品を通してご紹介します。
画像:マーク・ロスコ《無題》1961年
© 1998 Kate Rothko Prizel & Christopher Rothko / ARS, New York / JASPAR,
Tokyo G4161
| 会期 | 2026年9月1日(火)〜12月20日(日) |
|---|---|
| 開館時間 |
午前9時30分~午後5時30分
9月~10月の金・土曜日は午前9時30分~午後8時 ※入館は閉館の30分前まで。 |
| 休館日 | 月曜日 ※月曜日が祝日・振替休日の場合はその後の最初の平日 9月21日(月・祝)、9月22日(火・祝)、9月23日(水・祝)、10月12日(月・祝)、11月23日(月・祝)は開館し、 9月24日(木)、10月13日(火)、11月24日(火)は休館 ※展示替えに伴う休室・臨時休館日や特別開館日につきましては、お知らせにてご案内いたします。 |
| 会場 | 2階 近現代美術室A |
日本国内のみならず、欧米やアフリカ、アジア各地にまで題材を探して旅した画家、吉田博。その旅から生まれた詩情豊かな絵画世界を、版画と水彩画で紹介します。
画像:吉田博《霧の農家》1903年頃
| 会期 | 2026年12月22日(火)〜2027年3月22日(月) |
|---|---|
| 開館時間 |
午前9時30分~午後5時30分
※入館は閉館の30分前まで。 |
| 休館日 | 月曜日、年末年始(12月28日~1月4日) ※月曜日が祝日・振替休日の場合はその後の最初の平日 1月11日(月・祝)、3月22日(月・振休)は開館し、1月12日(火)は休館 ※展示替えに伴う休室・臨時休館日や特別開館日につきましては、お知らせにてご案内いたします。 |
| 会場 | 2階 近現代美術室A |
現在の博多区下川端町出身で、日本美術院を中心に活動した日本画家・冨田溪仙(1879-1936)の作品をご紹介します。
画像:冨田溪仙《菊慈童図》1932年
| 会期 | 2026年12月25日(金)〜2027年3月22日(月) |
|---|---|
| 開館時間 |
午前9時30分~午後5時30分
※入館は閉館の30分前まで。 |
| 休館日 | 月曜日、年末年始(12月28日~1月4日) ※月曜日が祝日・振替休日の場合はその後の最初の平日 1月11日(月・祝)、3月22日(月・振休)は開館し、1月12日(火)は休館 ※展示替えに伴う休室・臨時休館日や特別開館日につきましては、お知らせにてご案内いたします。 |
| 会場 | 2階 近現代美術室B |
世界的ミュージシャンのポートレートや映画スチールを手がけた写真家・鋤田正義(福岡県直方市出身)の作品35点が令和7年度に寄贈されました。デヴィッド・ボウイやYMO、忌野清志郎など、時代を象徴する人々を捉えた写真の数々をご紹介します。
画像:鋤田正義《デヴィッド・ボウイ:Watch That ManⅢ》撮影:1973年(プリント:1992年)
| 会期 | 2026年12月25日(金)〜2027年3月22日(月) |
|---|---|
| 開館時間 |
午前9時30分~午後5時30分
※入館は閉館の30分前まで。 |
| 休館日 | 月曜日、年末年始(12月28日~1月4日) ※月曜日が祝日・振替休日の場合はその後の最初の平日 1月11日(月・祝)、3月22日(月・振休)は開館し、1月12日(火)は休館 ※展示替えに伴う休室・臨時休館日や特別開館日につきましては、お知らせにてご案内いたします。 |
| 会場 | 2階 近現代美術室B |
瑛九が1951年に結成したデモクラート美術家協会は、権威にとらわれず、作家が自由に自己表現できる場を目指しました。多様な作家が集い、互いに刺激を与え合う場となり、戦後美術の一端を担った同グループの作家から、今回は瑛九と池田満寿夫の受贈作品を中心にご紹介します。
画像:瑛九《丸2》1958年
下記料金でコレクション展(古美術、近現代美術)および企画展をご覧いただけます。
一般 200円(150円)
高大生 150円(100円)
中学生以下 無料
※( )内は20名以上の団体料金。
※観覧券購入の際、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済がご利用いただけます。
ご利用いただけるキャッシュレス決済
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交通系ICカード(9種類)/iD/WAON/QUICPay/LINE Pay/PayPay/楽天 ペイ
d払い/au Pay/メルペイ/ゆうちょ Pay/Alipay/WeChatPay
※次の手帳等をご提示の方は無料。身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳(以上は介護者1人を含む)/特定医療費(指定難病)受給者証/特定疾患医療受給者証/先天性血液凝固因子障害等医療受給者証/小児慢性特定疾病医療受給者証/福岡市、北九州市、熊本市、鹿児島市在住の65歳以上は住所と生年月日がわかるもの
※障害者手帳アプリ「ミライロ ID」も使用できます。