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コレクション展 古美術

東光院のみほとけ
コレクション展 古美術

東光院のみほとけ

会期 2021年4月1日(木)〜2022年3月31日(木)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※7〜10⽉の⾦・⼟曜⽇は午後8時まで開館
※最終⼊館は閉館の30分前まで
休館日 月曜日/12月28日~1月4日
(月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日)
会場 東光院仏教美術室
作品リスト List_Tokoin1.pdf (598 KB)

薬王密寺東光院(博多区吉塚)から寄贈された、重要文化財を含む木彫像を展示します。※展示替えあり

画像: 東光院仏教美術室 展示風景

秋の名品展
コレクション展 古美術

秋の名品展

会期 2021年8月31日(火)〜11月14日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※7~10月の金・土曜日は午後8時まで開館
※最終入館は閉館の30分前まで
休館日 月曜日
※月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日
会場 コレクション展示室 松永記念館室
作品リスト list_Autumn-Masterpieces2021.pdf (950 KB)

夏から冬への移ろいに、快さともの寂しさが複雑に入り交じる秋の季節。松永コレクションの茶道具を中心に、秋の季節にふさわしい書画、工芸作品を選んで展示します。

画像:雪村周継《猿猴捕月図》室町時代 16世紀

遊びと笑いの日本美術
コレクション展 古美術

遊びと笑いの日本美術

会期 2021年9月14日(火)〜11月14日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※7~10月の金・土曜日は午後8時まで開館
※最終入館は閉館の30分前まで
休館日 月曜日
※月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日
会場 コレクション展示室 古美術企画展示室
作品リスト list_Playing-and-Laughing-in-Japanese-Art.pdf (3.7 MB)

思わず頬を緩めてしまうような作品や「どうしてそんな絵を描いたの?」とツッコミを入れたくなる作品など、遊び心あふれる作品を紹介します。

画像:狩野昌運《異代同戯図巻》(部分) 江戸時代 17世紀

かがやく螺鈿、はなやぐ蒔絵
コレクション展 古美術

かがやく螺鈿、はなやぐ蒔絵

会期 2021年11月16日(火)〜2022年1月16日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※最終入館は閉館の30分前まで
休館日 月曜日/12月28日~1月4日
※月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日
会場 コレクション展示室 古美術企画展示室

蒔絵(まきえ)は、器物に漆の下地を施し、金銀の粉などを蒔きつけて装飾する技法。螺鈿(らでん)は、ヤコウ貝などの貝殻を文様に切って貼りつけ、または埋め込んで装飾する技法。漆芸の双璧ともいえる蒔絵と螺鈿の名品を一堂に展示紹介します。

画像:《田植図蒔絵螺鈿料紙箱》 江戸時代 17-18世紀

これであなたも仙厓通
コレクション展 古美術

これであなたも仙厓通

会期 2021年11月16日(火)〜2022年1月16日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※最終入館は閉館の30分前まで
休館日 月曜日/12月28日~1月4日
※月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日
会場 コレクション展示室 古美術企画展示室

ユーモアあふれる禅画で人気を博した仙厓さん。本展では作品をさらに楽しむためのポイントを紹介します。

画像:仙厓義梵《あくび布袋図》 江戸時代 19世紀

古色蒼然 時を重ねた美の世界
コレクション展 古美術

古色蒼然 時を重ねた美の世界

会期 2021年11月16日(火)〜2022年1月16日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※最終入館は閉館の30分前まで
休館日 月曜日/12月28日~1月4日
※月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日
会場 コレクション展示室 松永記念館室

土中に埋まっていたことで釉薬の色が変化した陶器、深みのある緑青のサビに覆われた青銅器、使い込まれて表面が摩耗した漆器など、悠久の時を重ねた工芸品ならではの古色の味わいに注目します。

画像:白磁藍彩縞文鳳首水注 イラン 12-13世紀

捧げものの世界
コレクション展 古美術

捧げものの世界

会期 2022年1月19日(水)〜4月10日(日)
開館時間 午前9時30分~午後5時30分 ※最終入館は閉館の30分前まで
休館日 月曜日
※月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日
会場 コレクション展示室 松永記念館室

古い美術作品には、神仏への捧(ささ)げものとして作られたものも多くあります。また、日用品だったものが神仏へ捧げられることで、今日まで伝えられたものもあります。本展では、こうした「捧げもの」という視点から作品を紹介します。

画像:《辻ヶ花染九條袈裟》(部分) 桃山時代 16世紀

下記料金でコレクション展(古美術、近現代美術)および企画展をご覧いただけます。

一般  200円(150円)  
高大生  150円(100円)  
中学生以下  無料

※( )内は20名以上の団体料金。
※観覧券購入の際、交通系ICカード及びLINE Pay、WeChat Pay、NAVER Payがご利用いただけます。
※次の手帳等をご提示の方は無料。身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳(以上は介護者1人を含む)/特定医療費(指定難病)受給者証/特定疾患医療受給者証/先天性血液凝固因子障害等医療受給者証/小児慢性特定疾病医療受給者証/福岡市、北九州市、熊本市、鹿児島市在住の65歳以上は住所と生年月日がわかるもの
※障害者手帳アプリ「ミライロ ID」も使用できます。