
浦川大志《スプリット・アイランド》
2026年3月7日(土)〜2028年12月27日(水)
午前9時30分~午後5時30分
2階 コレクション展示室 最終壁面
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《雨漏茶碗》朝鮮王朝時代16 世紀、 福岡市美術館(松永コレクション)
| 日時 |
2026年5月17日(日) 午後2時~午後3時30分 ※午後1時30分開場 |
|---|---|
| 会場 | 1階 ミュージアムホール |
| 料金 | 無料 |
| 定員 | 180人(先着順) |
| 講師 | 片山 まび氏(東京藝術大学美術学部芸術学科教授) |
朝鮮半島で焼かれ茶の湯道具として伝世した茶碗を、日本では「高麗茶碗」と呼び愛好してきました。高麗茶碗はなぜ評価されたのか、展示中の福岡市美術館所蔵品に触れながら、最新の発掘調査もふまえ、日本と朝鮮半島の交流の歴史をひも解きます。